大型生ごみ処理機


水性微生物を応用した大型生ゴミ処理機の開発に成功した。しかし環境事業は、とんでもないウソとインチキの多い世界でした。

                                               坂井明人 著


私は、25年という長い時間を、有機物を浄化するバクテリアの研究と、未知の事業開拓の旅に出た。

生ゴミを、カスを残さず透明な水に変える装置は完全に完成した。しかし多くの役所にも、企業にも、全々売れない業種だった。

売れない理由は、技術力でも営業力でもなく、経営と人間とカネ儲けの基本の方程式の勉強不足でした。

25年間という歳月を有機物処理と微生物応用の研究に没頭し、開発と機器製作に多額の金とエネルギーを使い果たしていた。

2年間に渡り、アメリカでも営業活動をした。企業、官公庁、マスメデアも、前向きな姿勢は、日本以外の海外でも皆無だった。

記1、

己の技術力と営業力と人間性を鍛錬する事も大切だが、物事の成功は、時の運と、交る相手の人間性を素早く見抜く裁量が重要
である事を知った。話す相手が、大きな組織や地位を有していても、個人の人間性は重要である。何かの都合で地位や金持ちに
なっている場合もあるから、人の性格には注意を要するのです。つまり、商品が売れるか売れないかは、技術でも営業でもなく、売
る相手の人間性と心理を、鋭いほどに見抜く必要があると思う。個人や組織ばかりではなく大衆を相手にする場合でも、それは同じ
事であると思う。商品が売れなければ、この世の中は、営業力が無い、技術力が無いと、評価されてしまうのです。

ダメ人間、ダメ商品として、判定される。

私たちは強力な浄化装置の開発に成功した。そして、予期しない人間の一面を学ぶ事も出来た。


大手メーカも、官公庁も追従できないほどの技術も完成した。特許庁に申請しなくても、マネの出来ない、安心出来る技術が確立できた。

それは、発明ではなく、試行錯誤の結果 、一大発見、という偶然の発見の出会いだった。有機物処理以外に、炭素と水素の結合した
石油。炭素と酸素の結合した、そして二酸化炭素処理も可能で、バクテリアの常識を逸脱した偶然の発見だった。

記2

この技術は、マネできないので、特許願いを申請していない。構造特許のみを出願した。

新聞やテレビニュース20件、トップ報道されてから全国官公庁や大手メーカが次々と訪れた。静岡市役所職員が観光バスで30人が
1泊で来社した。世界で最大の軍事基地、カリホルニア、サンデエゴ海軍空軍基地にも招かれた。大手メーカの中には、自動車系5社、
船舶系3社、重工業など中堅企業を含むと、約300社と打合わせを行ったが、ほとんどの企業の90%以上は、技術のTheft、盗み。

私たちは Give & Take を求めていたのだが、この世は、ズルイ人達が多すぎる事を身をもって体験した。

記3

生ゴミをカスを残さず、透明な水に変えると言う装置は世の中にはとても多いのにはいつも驚いた。 ウソ偽りの商品が殆んどで、行政
も民間企業もその裏を知らないのです。多くの技術者や営業マンや行政の担当者は、微生物の機能について、無知であるからです。

行政も企業もマスコミも、それらの裏事情を知りません。人間の知ったかぶりで、環境問題は日常進められているのです。

今日も、立派なカタログを持った大手メーカの営業マンが、有名な会社の名刺を差し出しウソの多い理屈も持って、知ったかぶりの
客先の担当者へ、それらしいデータを運んで、知名度を上げ、カモフラージュの環境作戦が横行する。


環境の基本は、簡単なのだろうが、人類には、そう簡単に分かるものではないと思う。人はいつも、知ったかぶりでしか生きられない
生物らしい事を、苦労して私は知った。22年間、約500人の環境、生ゴミ、有機物、関連担当者と面会、懇談をしが、今だ、私は1人
も真面目に取り組んでいる人を見た事がありません。99%のメーカの生ゴミ処理機は、悪臭と残さ、カスが発生するのに、結果をひた
すら隠します。メーカ と、お役人、議員、小学校の教頭、スーパの店長、NPOの人々。残さ、カス、は堆肥、コンポスト、とする技術者。

ほとんどの人々は、植物の根毛から堆肥栄養を吸収してると思っているのです。植物は水、H2o、に無機質を吸着して吸収する生き物
です。植物は、水素エンジンで、酸素は分離して放出します。酸素を植物が作っているのではありません。さらに植物は、無機物から
有機物を産生しています。太陽光7000Å付近の赤の電磁波と、僅かな二酸化炭素から、分離した炭素Cを有機物産生に葉の微小
なクロロフイル工場は稼動しているのです。地中の根の付近のバクテリアは、数ヶ月~数年かけなければ、無機物を産生出来ません。

にもかかわらず、1~数日後、生ゴミ処理機から排出された、残りカスの有機物を各メーカは、肥料と言って騙しているのです。

その生ごみ処理機メーカは、300社ありましたが、現在は50社程度になりました、有名な電気、機械メーカも多いのですが、バクテリア
の複雑な機能はどこも知らないのが現状です。各メーカの宣伝文句は、悪臭なし、カスは出ない、環境にやさしい、なのです。

水性微生物利用生ごみ処理

達の開発した、生ゴミ処理装置、は、悪臭ゼロ、完全に透明な水になります、検討して下さい。と話したら、ある市役所環境課
の係長、が、おまえ達も同じ穴のムジナか?、と言われた。技術に100%自信があったが、その日から私の覚悟は決まった。

生ゴミの研究より、人間、担当者の人間性、の研究の方が面白そうだと感じた。環境の悪化は、心の悪化であると胸に刻んだ。

環境、特に生ゴミ問題が最近、専門家や環境グループの中で、リサイクル処理、堆肥、コンポスト、するのが本当に正しいのか、
、と問題になっている。

リサイクルやごみ問題は、30年ほど前からマスコミが盛んに取り上げ、政府や地方自治体もやっと重い腰を上げています。

しかし処理方法や選別は各国、各市町村ばらばらなのが現状で理論も統一されていません。日本の地方自治体は、変革を
好まない為、過去の技術、モヤス、焼却方式でノロノロ運転です。とりわけ新型とされる日本の生ゴミ処理方法は堆肥コンポ
ストが主流です。しかし、残さ、堆肥とされる、カスは、はたして、植物が根から吸収しやすい無機物なのでしょうか、
有機物は根から吸収出来ないのです。有機成分には小さな虫、0.1mm位や、従属栄養細菌が多くわき。根腐れになる事
が多くなります、皆さんは花壇や畑に生ゴミを肥料として投入するには、あらかじめ土の中で、約6ケ月~1年かかるバクテリア
で分解させ、無機物にまで進める必要があります。次に簡単にその流れを説明をします。

例、たんぱく質の分解、、有機、アミノ酸~アンモニア、NH3~NH4、~亜硝酸、NO2、~、硝酸、NO3、~ここからとてもむずかし
いバクテリア達が分解して、N2~水H2o、になります。バクテリアは Pseudomonsdenitrificans、Denitrobacilsなどがあります。

しかし、よい肥料にするには、窒素N、まででよいのです。

植物に有益な、リン、カリ、マグネシュウム、鉄、P、Ca、S、B、Zn、Mn、Moなど200種類位の無機物に有機物はバクテリアに
よって変化、変体、します。有機からNへ分解するバクテリアは、ニトロソコカス、ニトロソビブリオ、ニトロソモナス、ニトロソピア、
ニトロソスピピラ、ニトロコッカス、ニトロスピニア、ニトロバクタ、ニトロスピラ等、5000種があります。

自然界の山の中などでは、うまく微生物社会が出来ていて、秋に自分の葉、有機、が根の回りに落ち、冬の温度の低い期間、
徐々にバクテリア分解が進み約半年後に無機物の栄養が雨、H2o、と共に春から秋の間、葉、緑、の蒸散作用でミトコンドリア
工場に無機栄養は吸い上げられます。根の根毛細胞は無機物をくわえ、細胞が回転しながら導管に栄養が導かれ上昇します。

葉で出来た有機は、あるホルモンの連絡信号で、し管から下り各組織に栄養が分配されます。現在のほとんどの生ゴミ処理機は、
これが出来ず有機成分が多いままなのです。150日もかかるのを1日で出来ると各社はウソを言っているのです。

生ゴミが24時間で完全無機質、何%になっているか?マスコミ行政、環境団体、メーカは研究する時期が来ています。

技術先進国のアメリカでさえ、生ごみ処理方法について不思議な理論ずけをしています。たとえば、ゴミを燃やせば有害物質が
出て空気を汚染するから、生ゴミもプラスチックも地中に埋めたてるのが基本、カリフォルニア州等。また生ゴミは各家庭にデス
ポーザを取付け、細かくして海に流した方が微生物のエサになる、と機器の取り付けを許可しています。政府も推奨している変
わったものでは、ミミズをどんどん増やせと推奨し、ミミズ生産企業が大きな利益を上げています。さて、ここで私共も変わった
生ゴミ処理方法を紹介しましょう。この方法はテレビニュースや新聞で取り上げられています。誰もが興味本位のみで私達に近
ずき深く考察する方は今だ1人も居ません。私共の研究室には興味とデータ収集でのお客様がとても多いです。この装置は日
本では発芽しないまま冬眠中で商売にならないのです。第3者の方々は無責任に軽い調子で、そんな夢みたいなウソみたいな
装置、もし本当なら社会がほっておかないよ。売れないのは君の商売が下手だから、売れないのは商売下手と決め付ける人々。

大手自動車、船舶、機械メーカ、約50社の研究部、開発部がここ数年たくさん弊社を訪れました。大きな工場や高度な専門研
究所を持たない弊社は、どうしても舐められてしまう。性能、結果は二の次で、雰囲気と装置の威圧感、難しそうで立派そう、で
人々は最初の先入観を決定します。この装置は高度な計測器や装置や部品は殆んどて使用していません。目に見えない微生物
が中心ですので迫力が表せません。全体を透明カバーで見やすく簡素化しました。この方式でさらに舐められてしまう。大手企業

、官公庁、マスコミ、全て同じ人類であるから、見方、考え方は同じです。私は技術開発のみに没頭し人間の心理、性質、行動パ
ターンに気ずくのが遅かった。振り返ればソニー、三菱電機技術者だった頃、マイクロ電子株式会社、旧名、で、装置、核融合超
高速駆動装置、ロケット機器等、見た目、カッコいい機器を開発していた頃、人々は感激してくれた。私は、技術中心で人間の心
つまり心理学の学門を忘れていました。まがい物が多いとされるこの業界、生ゴミ処理機の約90%は作動不良という大手経済
研究所のデータがあります。その中で我々は絶対の自信がありました。しかし、人間の心理コントロールで失速した私は、当分反
省する日々が続くだろうと感じます。この装置が社会に役立つ方法を練り直さなければならりません。このシステムの心臓部は今
でも秘密に大切にしています。大手企業の開発研究部は、私の技術を盗んだと自慢してる事を関係者から耳にした事もありました。

一部特許出願しているのですが、肝心要の部分は公表も特許申請もしていません。なぜなら、発明したのではないと思うからであ
ります。異常な方法を、偶然と多くの実験回数約3000回、により 発見できたからです。この技術、方法が環境事業として決定的
に利益を生む方法を私共は、まだ知りません。利益を望むものではないのかも知れません。5年間、数百人の人々に無料、無収入
で振り回されてきましたが、一つここで得たものがあります。新製品開発のきつい苦しみと、他人に絶対盗まれない技術、それは、
特許でも実験機でも図面でもありませんでした。常識の科学技術ではなたった事が驚きでした。偶然から発見できたもので、あとか
ら理屈をつけてみただけのものです。だから、特許審査官が合格、公告決定させない事も私達は知っています。とりあえずは構造
特許を申請していますが、しかし自然の大切な原理は、微分、積分、科学、化学、工学技術ではなかった事が、ここ15年の研究で
解りました。有機物や生ゴミを完全に消し去る方法は、大学で学ぶような技術ではなかったのです。高度な技術者になるほど簡単
な分析は出来にくくなります。それは科学技術原理の法則に洗脳され、先入観が邪魔してしまい異常に思える微生物社会の公式は
、彼等のプライドが許しません。それに、知ってしまえば、とても簡単な事なのです。私は考えます。微生物コントロールは、愛情かも
知れないとさえ思っています。愛など、科学、化学、電子工学には必要ないのかもしれません。しかし、人間は、犬や猿や魚の飼育
に愛が必要だと感じているはずです。例えば、貝の飼育やミミズの飼育に愛など必要ない、エサと温度と水質、土の質ぐらいと思っ
ているのでしょう、ましてやバクテリアに、、愛 、、馬鹿らしいとほとんどの人は思うのです。特許の請求範囲にバクテリアに愛を与
える、そして、詳細説明の欄に、細かく記述する。私の特許願いは、100%、ボツになります。 バクテリアに、愛を与える?どの様
にって、、、技術を盗みに弊社を訪れた人々に私は言いたい。人間性や愛情がなくて自然の素晴らしさと原理が解るものかと。


色々多くの人達が技術を盗みに訪れた事は事実だからです。 世界の生ごみ処理
結論

人間は、分かりにくいものには興味を持つが、決して深くは入らず自分なりの都合の良い答えを出して早々に遠ざかって行く後ろ姿
を観ました。人間は負け惜しみの強い動物だと言う事が、こんなにも解明できる商品開発事業とは夢にも思ませんでした。人間社会
の裏と表とそして自然の仕組みを、苦労して知る機会を得た今、私は、神に感謝しなければなりません。リサイクル不可能な不燃ゴミ
を利用した大型生ゴミ処理機の開発にも成功しました。この技術は、あらゆる不燃ゴミ、埋め立てゴミの90%以上が、この装置の心
臓部となります。この不燃ゴミに水性微生物、バクテリア、ウイルス、プランクトン、藻類、を強力に付着培養させます。生ゴミは、なん
でもよいです。貝殻、骨、石油など有機性の物、でも液状化、10~100μ、させ、シャワー状に水を循環させます。不燃ゴミの上部か
ら下部、に循環させます。 生ゴミは約1日で透明な水になります。海水方式、淡水方式の二種類を開発しました。BOD. COD. SS. 
などを調べれば分かるのですが作動中、悪臭は一切発生しません。製作費は安価に出来、ランニングコストもほとんどかかりません。

友人の名古屋大学の教授は私に、坂井君、透明な水になるのはおかしいぞ、物質不滅の法則を君は知らないのか?と言いました。

私は言った、そうだヨ、知らないヨ、微生物で有機物が全て消え去り、透明な水になる詳細なシステムは私は知らない、しかし、微生物
で透明な水にする方法、ノウハウ、を私は知っている。教授は物質不滅の法則を信じているが、私はそれ以上の微生物環境を知って
いる。と言ったのです。物質不滅の法則は人間が勝手に創った法則だと、今、はっきり言えます。

生ゴミを消してしまう、、悪臭が出ない水に変えてしまう、この言葉を、活字にして営業している業者が多くなりました。生ゴミ処理機業
者の約90%が虚飾の技術で商いをしています。私達は、生ゴミを水に変えるという言葉を、ウサンくさい業者の一員と思われる為、
社会に強くアピール出来なくなってしまいました。上手に相手をだます業者が利益を上げているのです。これが資本主義社会の現実
なのかもしれません。ゴミ処理機は、見せかけで設置する官庁、大手企業も増えています。対外的なP.R.なのです。環境やゴミ対策を
真剣に考える人は、利益を考えず人が知らない見ていない場所で、日夜努力しているのかも知れないと思います。その人は、けっし
てテレビの環境番組に出て評論ぶったりしないでしょう。生ゴミを透明な水に変える技術は、利益を生まない事が苦労のどん底で私は
しりました。私達は結論がでました。、金儲けするには、マスメデァに取り上げられたり、インターネットやYouTubeに発現してはいけな
事を知りました。大切に、大切に、企業秘密にする事を知りました。


The garbage gradually turnes into water due to the effect of the bacteria.

ここからは、不燃ゴミを使用しない共通仕様の、、、生ごみリバース、、、を紹介します。

ロサンゼルス市コンベンションセンタ-の環境展に出展しました。

カリフォルニァ新聞に報道されました。米軍、海、空軍、世界基地、サンディエゴ、基地に招かれました。

Naval air station island  Environmental に協力。

分解後の水は排水規制値クリア、二酸化炭素、カスは出ません。ゴミは随時処理出来るので衛生的です。

食用油や汚水の処理も可能です。 わずかな消費電力で経費カットできます。

誰でも使える簡単操作です。企業のイメ-ジアップに最適です。

一日処理量、30Kg 、50Kg、100Kg、500Kg、1000Kgの製品、処理能力は、標準品です。

省スペ-ス・衛生・美観を重視した、様々なバリエ-ションをご用意。本体カバ-は、ステンレス・アルミの機器構造からログハウス、

地下、駐車場、埋め込みタイプ、ブロック簡易小屋もあります。他社製品との比較表もあります。ランニングコスト処理時間、
メンテナス、残留物、社会的イメ-ジ実験結果表、PH. BOD. COD. SS. T-N. T-P.等もあります。

ブロックダイヤ、操作手順表があります。

行政が生ゴミ処理機メ-カに入札発注する詳細仕様書、10ペ-ジ、を作成しました。

これにより、名古屋市は基本仕様書として、弊社製を、基本採用しました。


生ごみ処理の問題点
生ごみ処理機としての、衛生と安全性について、

水性微生物、主にバクテリアを利用するので、排水を厳格に管理する事により、悪性菌や悪臭が空気中に飛散し広範囲に汚染され
る事はない。一般に悪臭が出ると言う不安定性は、嫌気性菌等により有機物分解過程の二次的生成物、ガス状が空気中に飛散
される事にある。水性バクテリア、数千種類が中心で自然界の美しい川や池の石、砂、木の葉等に付着し生息している安全な微
生物である。

食中毒菌が生ごみに付着混入した場合の安全性について、

食中毒菌、サルモネラ、腸炎ビブリオ、病原性大腸菌、ボツリヌス、A,B,E,F,黄色ブドウ球菌、ウェルシュ菌は、有機物、食物、生ごみ、
等に付着して人体の口鼻等から体内に入って問題を起こす。本装置は固定の水中処理構造で、厚いシートで防護され、かつ悪性菌が
生息出来る環境は、このシステム、経路、にはありません。又、好気通水性菌の種類と、数が何万、何億万倍も多く、悪性菌は本装置
内では、繁殖は出来ない。又、万が一も考え設計されており、排水、出水部には、電子的、オゾン、紫外線殺菌器を自動通過排水
する仕組みになっている。空気中菌を利用する装置より処理能力、残さ、悪臭に優れ、ゴキブリ、ネズミ、ハエ等により陸上伝染で
空気中菌が広く汚染する危険性はない。


NO carbon dioxide; No sludge

Any oil or sewage can be processed.

Low consmption of electric power makes you same more cost.  Easy to operate.

Best for appealing good imege of your company.

A.  A grinder specially designed for the system will grind the garbage into liqid from.

The grinder that crushes bones or shells into liquid from is optional.

B.  Put the garbage in liquid from into the smaller tank, then turn on the switch of the pump.

The liquid garbage is mixed with water, pumped up to the top of the machine, and sowered

onto the bacteria bed.

You can chose any size, color, or appearance according as the place to set the machine.

The set up of the machine will be done by the Micro Excom Co., Ltd.

 大型生ゴミ処理機 水性微生物生ゴミ処理

 バクテリア応用生ゴミ処理 生ごみリバース

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